うねり取り、リズム取りの手法で利益を出していきます。 仕手株以外の注目している銘柄も紹介していきます。

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今日は株式トレードで負ける人シリーズです。

今日は急落しましたね。
私も損きりしました。
これは相場をやってる以上仕方ないことです。

本日は大暴落でした。
私も損きり+評価益の低下といいことのない日でした。

02/28 23:45現在 NYは下落になりました。
損きりはいいとしても安くなったのでなんぴん買をしたという
人はいませんか?

落ちてくるナイフを素手でつかもうとしているくらいに
危ない行為です。

打診買いをはじめるのは下げ止まったかなと思ってからで
十分です。今は時期尚早と思われます。

明日はなんぴんの危険性を書きますのでよろしくです。
時価総額18兆円減、全面安に平均株価は515円安と大幅続落=東京株式市場・28日後場

 28日後場の東京株式市場では、限定的な下げ渋りとなり、全面安が続いた。お昼の立ち会い外バスケット取引がフラット(売買均衡)と推測され、相場のかく乱要因にならなかった上、きのう急落した中国・上海総合指数が底堅いことを受け、不安心理がやや後退。引け際に月末のドレッシング買いが観測され、平均株価は終値で前日比515円80銭安の1万7604円12銭と後場の高値で引けたが、大幅続落に昨年来最大の下げ幅(06年6月13日の614円41銭安)に次ぐ下落となった。東証1部の業種別株価指数では33業種すべてが下落し、値下がり銘柄数は全体の97%強を占めた。時価総額は同18兆4317億円減少した。
 市場では、「中国、欧米、日本と連鎖安に陥ったが、ザラバで切り返して安寄り陽線。ボリュームも鈍っておらず、まずまずの動きだ。ただ、今晩の米第3四半期GDP(国内総生産)改定値の発表を控え、米国株式動向が気になる」(準大手証券)、「中国株発の株安現象と言われるが、もっと根深いものがあるのではないか。プロのヘッジファンドがリスクコントロールを失っている。円キャリー・ポジションの大きな歪みを修正する危険性をもはらみ、積極行動はとれない」(中堅証券)との声が聞かれた。東証1部の騰落銘柄数は値上がり33、値下がり1676。売買代金は4兆8282億円と過去最高を記録。出来高は36億8639万株とSQ(特別清算指数)算定日を含めて昨年来最高となった。東京外国為替市場では、1ドル=118円台前半(前日終値は119円93銭)で取引されている。
 日興コーデが前場ストップ安後に同値比例配分となり、値下がり率トップのまま。野村、大和証G、三菱UFJ証、岡三、いちよし、松井証など証券株は軒並み軟調に推移した。三菱UFJ、三井住友、みずほ、りそなHDなど大手銀行株をはじめ、千葉銀、横浜銀、常陽銀、静岡銀、京都銀など地銀株も停滞。出来高トップの新日鉄、住金、神戸鋼、JFE、共英製鋼などの鉄鋼株は切り返したが、戻りは限定的。川重、日立造、石川島、菱重工などの造船・重機株や、郵船、商船三井、川崎汽、飯野海などの海運株もさえない。ソニー、キヤノン、TDK、シャープ、松電産、日立、富士通、NEC、アドバンテス、東エレク、エルピーダなどのハイテク株や、トヨタ、ホンダ、日産自、マツダ、いすゞなどの自動車株もさえない。ソフトバンク、ヤフーも停滞した。個別では、日本電工、小野建、宇徳運、旭テック、太平工などが値下がり率上位に並んだ。
 中で、ユニシスが買収方針と伝えられたネットマークが一時ストップ高。第三者割当増資発表のティアック(午後1時から30分間売買停止)は売買再開後に上伸し、値上がり率トップ。あと、神栄、日ハム、丸大食、SRAHD、日清紡なども買われた。
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2007/03/04(日) 01:07:58 | 簡単投資講座【ずばり教えるメールニュース】
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